沼は深いな、大きいな。

ヲタクになって人生謳歌中の貧乏ド素人

寝たフリした時のWESTちゃんの反応見よ?(弟組編)

f:id:Rypaam:20170828115951j:image

 

 

は〜い!昨日(寝たフリした時のWESTちゃん達の反応見よ?(兄組編) - 沼は深いな、大きいな。)の続きです!説明は諸々ぶっ飛ばして早速弟組編いきましょ〜〜!(雑)

 

 

 

 

4.重岡大毅f:id:Rypaam:20170828120512j:image 

「...寝とるやんけ」とブツブツ呟きながらソファーの下に座り込む彼。暫くテレビを静かに観てる。あー、何か後ろ髪跳ねてるから気になる、直したい。そう思ってたら徐にテレビ消してクルッと振り返る。「なー...起きろやぁ。寂しいやんけぇ」なんて私の頰をツンツンと触りながら、起きてる時には聞いた事ないような甘い声を出し始める大毅。いつもは「お前、力士なれるんちゃう?」とか暴言しか言われないのに?!何事?!蕩けるような甘い声過ぎんか?!とパニック。そんな私もこともつゆ知らず「俺も寝よかな」と私の髪をイジイジしながら呟く彼。ここまで来たら起きれない、恥ずかしい。と、考えてると身体がフワッと浮く。秒で分かったけど、所謂抱きかかえられた状態よね。動悸止まんねえ。「こんな所で寝たら、風邪引くっちゅーねん」ともう普段の大毅に戻ってたけど、そのまま寝室へGO。優しく降ろされて「おやすみ」と頭ポンポンとだけして、私の隣に潜り込んでお昼寝。

大毅くんは寝たフリに一切気付いて居ません。なので「寂しい」と言うのはガチの本音です。後日、その事を茶化しながら伝えると「はあ?んなもん言うてへんわ。お前の聞き間違いちゃう?って呆れた顔で言われるんだけど、耳真っ赤なんだよね。何だか勝ち誇った気分。

 

 

 

5.神山智洋

f:id:Rypaam:20170828160138j:image

「もー...またこんなとこで寝て」と早速過保護・トモ君。久し振りに会って寝てるし(実際は寝たフリ)、色々話したい事もあっただろうに、何も言わずに寝室からブランケットを持って来てくれる。「風呂も入ってへんやん」と目瞑ってるから分からないけど、きっと眉下げてるんだろなー、とか想像しながら。「あ...せや」と徐に立ち上がって向こうへ行ってしまった。どうやら洗濯機を回して居るらしい。ご機嫌に鼻歌も聞こえてくる。...え、これ放置パターン?と思ったら寂しくなって起きたフリして、洗面所に向かうと「あ、起きた。おはよ。風呂、入りや?」って笑ってバスタオルを渡してくれます。

智洋君も完全に寝たと思って、そっとしておこうタイプだと思う。大毅君とは違うのは独り言は言わないタイプ。いや言ってたけど(どっちやねん)。後はいくら彼女がキャミ姿やショーパン姿のキワドイ格好で寝てようと、グッと堪えて無言でブランケットかけてくれます。「寝てる時にするんはさ、なんかちゃうやん?」と彼のポリシーに反します。

 

 

 

6.藤井流星

f:id:Rypaam:20170828161037j:image

「あ、寝た」と呟く彼。ツ◯ヤで借りたDVD観てる流星くんは映画に夢中だから不貞寝してると、突然顔覗き込んで来る。「おーきーて、ええとこやで」と軽ーく身体揺すったり、髪を三つ編みされたり、両頬を潰されたりと暫く遊ばれる。それでも寝続けてると「起きひん」と一言だけ呟いて、私の鼻を摘んできます。しかもかなりの力で。思わず顔をしかめると「はは、苦しいんかな」って...いやあなたのせいだからね?ってつっこみたくなるがスルー。そう思ってたらいきなり彼の方に身体が傾いて、彼の膝に頭が乗ってる状態。所謂、膝枕。「おー...」とそっからは大人しく映画観てるんだけど、時々食べてるポップコーン下に落ちて来るんだよね。さらに指で耳触るのやめてください。触り方がエッチ。耳朶触りながら「...柔らか」って呟くのやめてください。後、地味にポップコーンの手で触ってますよ。

流星くんは寝てようが寝てまいが関係おりません。別に起こしもしないし、起きてても何もしません。だって彼は今、映画を観てますから(マイペース過ぎ)。ただ、彼女が黙ってるとチラチラこっち見て反応を気にしてます。彼はいつも突然なので、たまに寝たフリしてると「襲うでー」とヘラヘラして呟いて、思いっ切り服捲し上げるので要注意です

 

 

 

7.小瀧望

f:id:Rypaam:20170828162407j:image

「はあ...寝ますか、ここで。」久し振りのお泊まり。からかうつもりで寝落ちしたフリしてみると、明らかにがっかりした声。まあ起こすだろ、と思ってる私の予想とは反して、黙って私の事を持ち上げて、取り敢えず寝室まで連れて行く彼。ベッドの上に降ろすと、ベッドサイドに腰掛ける彼。「マジか」と1つため息を吐く。目開けて無いけど、めっちゃガッカリしてんのは分かるよね。「久し振りに会ったのにさー...俺、めっちゃ我慢したのにさー...」って軽くデコピンされる。仕方なさそうに私の隣に横になって、ジッと顔を見つめる彼。「...ほんまに寝てる?」と私の髪を耳にかける。擽ったいなと思ってると、鼻の頭にチュッとリップ音立ててキスを落とす。これはマズいと思った矢先、唇に温かい感触。彼の家のシャンプーの匂いが鼻を掠める。「寝たフリすんな、アホ」。

小瀧君は気付いてるようで気付いていません。彼は賢いので「(え、俺が風呂に入ってた短時間で寝落ちする事なんてある...?)」とめちゃくちゃ考えてます。でもピクピクって瞼動いたりしてるの見て、瞬時に寝たフリと気付くんだけど、決して起きろとは強要しません。最後の言葉も優しく笑いながら言うんだよー、嫌われたくないからね?ただ最初は本気で寝てると思ってマジでガッカリしてます。

 

 

 

 

雑過ぎる(2回目)

 

 

 

昨日の兄組編の方、沢山の方に見て頂いて本当に「ありがとうございます」としか言いようがございません!(日本語)

読者様も増えて嬉しい限りですが、これから下手な事は書けないなと思っております。もう既に書いてますけど。

 

「寝たフリ」するだけでも、7人とも違う反応になったら面白いなーっと思って思い付きで書きましたが、閲覧ありがとうございました♡また気が向けば書きます♡

 

 

 

(個人的に、放置する濵田さんと何かとちょっかいかけてくる流星くんが好みです。好きです。てかみんな良いよね。シヌ。...でもみんな放置パターンだったらさらに良いよね。推せる)(ドMか)

 

 

f:id:Rypaam:20170828165457j:image

 

 

2017.08.28